1/100 MG ガンダムF91 Vol.2

ガンプラギャラリー
1/100 MG ガンダムF91 Vol.2

F91-06 UPあり

F91-07 UPあり

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去年の8月くらいに発売されたガンプラでしかもMG。
HGUCとは可動の幅が大きいので、色々なポーズをとらせてみました。

それなりに絵になるので嬉しい。



1/100 MG ガンダムF91 Vol.1

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モデルは1/100 MG ガンダムF91

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F91-04 UPあり.jpg

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やっぱりMGは立ち姿も決まりますね。



1/144 HGUC 百式

モデルはHGUC 百式(グリプス戦役セットモデルのヤツです)

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グリプス戦役セットのHGUC百式はつや消しタイプの金メッキなので、品が良く見えます。
他のモデルもコレくらいの金メッキでいいのではないかと個人的には思うわけですが・・・どうでしょう?
(HGUC百式の作成風景はこちらからどうぞ)

しかし初期の頃のHGUCがベースだけあって、カッコよさはあるけれど、ポーズの幅、可動範囲は凄く狭いです。
今のHGUCは本当によく出来ていて、時代の流れを感じます。



1/144 HGUC ガンダムMk-II

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モデルは1/144 HGUC ガンダムMK-II(グリプス戦役セットより)

Large Mk-II-01

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Large Mk-II-03

Lareg Mk-II-04

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通常に販売されているHGUC ガンダムMk-IIよりも映画版Zガンダムの劇中色をイメージした暗めの配色でキットかされているガンプラです。

なのでポージングも劇中を意識して撮影してみたのですが、いかんせんHGUC、MGガンダムMk-II Ver.2.0のようにはいかないですね。。

ちなみに作成の様子はこちらからどうぞ


ガンダムSEED 1/100 フリーダムガンダム

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モデルはガンダムSEED系1/100シリーズより、ガンダムSEED、SEED DESTINYと2作品に登場した、フリーダムガンダム

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このフリーダムは継ぎ目消し等の作業をしっかりと行い、丁寧に仕上げました。
所々にタッチペンなどは入れていますが、基本的には無塗装。
それでもコレだけ仕上がりがいいのはガンプラ自体が優れているからでしょう。

別ブログに、フリーダムガンダム作成行程を載せて有りますので、よければご覧ください

SEED 1/100 エールストライクガンダム

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モデルはガンダムSEED 1/100 HGシリーズ エールストライクガンダム

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ガンダムSEEDで前半の主人公機として活躍し、後にフリーダムへとその座を渡す
(主人公機の交代もガンダムのお約束)

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カタパルトから発進するイメージで・・・

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アイキャッチ風にライフルを構える

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ビームサーベルを抜き放ち、迎撃!!



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素組みでゲート処理のみの実施
フィニッシュは、つや消しトップコートと少しの墨入れ
細かい部分は突き詰めていないが
キットの素性せいか、撮影の腕のせいか、思った以上に写真写りがいいwww

MGストライクガンダムも発売されていますが、
この1/100スケールも意外に侮れないガンプラです

MG マスターガンダム

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モデルはMGマスターガンダム
ガンダムの新境地を切り開いたモビルスーツ格闘アクションである機動武闘伝Gガンダムに登場する敵役のマスターガンダム。

Gガンダムに出てくるMSの中で一番好きなMSであり、
パイロットも東方不敗マスターアジアとGガンダムで随一ケレン味あふれるキャラクター。
そのマスターアジアに敬意を表して(ウソだけど)作りました。

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ファイティングアクションの特徴である腕組みポーズ
マスターガンダムは腕組みがよく似合う

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流派東方不敗の構え

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このポーズで自立できるのもこのガンプラの特徴

MG中でもGガンダムシリーズのMGには、ファイティングアクションという名前が付いており、稼動範囲はかなり広く、関節も強めの設計でポースの保持力も抜群

綺麗に塗って飾るよりは、ガシガシ動かして遊ぶために作られたガンプラですね

HG グフカスタム(MS-07B-3)

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今回のモデルは、1/144 HG グフカスタム(MS-07B-3)
第08MS小隊のクライマックス、9話に登場した鬼神のごとき強さのグフのカッコよさに惹かれて作りました

しかしグフはカッコよく描かれることが多い。
ランバ・ラルや、ノリス・パッカードといったエース級パイロットが搭乗する漢のMSとして活用されるなぁ・・
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このグフカスタムは当時の技量を全てつぎ込み作成した記憶がある
劇中のポーズを再現できるようにと、腰を曲げる為の胴体をスクラッチしたり、肩関節と股関節の稼動部を大幅に広がるように改造、肩アーマーや脚部の幅増し、ディテールアップパーツの投入、そしてエアーブラシ塗装

このグフカスタムを作ったおかげで、かなりのガンプラ作成のテクニックを習得できました

本当に思い出深いガンプラです

MG ゲルググ(YMS-14)

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MGゲルググ(YMS−14)
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シャア専用ゲルググとしてリリースされたガンプラを、アナベル・ガトー専用機にリペイント

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武装もビームライフルに加えて、ジャイアントバスを持たせています。1996年の作成当時はMGドムが発売されていないので、MGザクのバズーカと、旧1/100グレードのドムのジャイアントバスーカの2個を使い作成。

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OVA0083本編にはこんなシーンは有りませんけどね。

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プロローグではライフルとサーベルの同時使用をしていました。

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このアングルが一番カッコイイ。お気に入りの1枚です。

MG ゼータガンダム

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今回のモデルはかなり昔に作ったMG Zガンダム
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昨年新訳Zガンダムの劇場版が完結し、今でこそVer.2.0が発売されているのだけど、コイツはMG創成期のVer.1.0
それでも1996年当時の技術の粋を結集して設計されていて、
差し替えなしでウェーブライダー形態へ完全変形が可能。
(でも実際に変形させようとすると。。。非常にデリケートな関節なのでとても出来ません・・・壊れそうだし・・・)

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ハイパーメガランチャーも付属されている、フル装備のガンプラです


劇場版のようにロングビームサーベルを構えることも可能
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ZガンダムVer.1.0は差し替えなしの完全変形とプロポーションの両立を目指したガンプラなので、現行のVer.2.0のような稼動範囲と関節強度を持ち合わせていません。
なのでポージングの選択肢が非常に少なかったです

ウェーブライダーへの変形が醍醐味なんですが、怖くて変形させられない・・・・

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